« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »

2008年9月

マシンの紹介です!

当センターで使用しているマシンを紹介しますflair

200809221553000_2

こちらは 『リカベントスクワット』 通称『 おし丸』 です!

 大腿四頭筋、ハムストリングス、下腿三頭筋を強化します。

     立ち座りなどの動作の強化に!!

200809221553001

こちらは 『ローイング』 通称『ひき丸』です!

 広背筋、菱形筋、脊柱起立筋を強化します。

    猫背の改善、引っ張る動作の強化に!!

200809221554000

こちらは『ヒップアブダクション』 通称『あけ丸』です!

  中殿筋を強化します。

    骨盤安定・片足立ちのふらつき解消に!!

200809221554001

こちらは『レッグEX』 通称『けり丸』です!

 大腿四頭筋を強化します。

   階段の昇り降りをスムーズに!!

   歩幅が広がって歩きやすくなりますshine

この4種類のほかにエアロバイクもございます。

見学・無料体験も随時受付けておりますので

どうぞお気軽にお越しくださいhappy01

にほんブログ村 介護ブログ 高齢者福祉・介護へにほんブログ村 地域生活ブログ 秋田情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

サービス提供の時間割り

当センターでは午前と午後、お好きな時間帯をお選びいただけます。

   (午前の部)   (午後の部)      (機能回復訓練内容)

     8:30      13:00     サービススタート

     8:35      13:05     問診 バイタルチェック

     9:00      13:30     準備体操 ストレッチ

     9:20      13:50     休憩

     9:30      14:00     軽運動(イス・マット)

     9:45      14:15     休憩

    10:00      14:30     マシントレーニング

    11:00      15:30     バランス運動

    11:10      15:40     体操(クールダウン)

    11:20      15:50     休憩(おやつ・電療)

    12:00      16:30     サービス終了

およそ上記のような時間割となっております。(若干の調整あり)

  参考になさってください!!

にほんブログ村 介護ブログ 高齢者福祉・介護へにほんブログ村 地域生活ブログ 秋田情報へ

| | コメント (0) | トラックバック (0)

初めまして。

皆さん初めましてeye 大曲介護予防センター生活相談員の加藤ですhappy01

当施設も八月の開所より早いもの1か月がたちました。

皆様に会える日をぜひ楽しみにしております。

よろしくお願いいたします。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

観音様!

こんにちわeye

大曲介護予防センターの菅原です。

さっそくですが上の写真は皆様お分かりでしょうかdelicious

そうです!金色大観音様です。先日某温泉spa向かう途中に

金色の観音様日本一(何が?)という文字が見え好奇心旺盛なワタクシ

はUターンまでして見に行ってしまいましたdash入場料がなんと

800円(高い?)を払いサッソク中へsweat01休みだというのに

見物客もいなく(たまたま?)貸切状態で大変見ごたえが

ありましたnote皆様も発見出来たら行ってみてくださいね(場所良く説明出来ずdespair)

御利益がありますよ~にsmile

| | コメント (0) | トラックバック (0)

希望

sun残暑厳しい暑さが続いておりますが、皆さん体調はいかがでしょうか?

当センターを利用されているお客様は、暑さを吹き飛ばすほど元気がよく、私たちも元気を頂いておりますbudshine

8月23日大曲にて全国花火大会があいにくの雨の中開催された日の帰りのことです。

会場から歩いて20分ほどの駐車場に着いたとき、遠方からのバスツアー観光客の初老のご夫婦に会いました。バスの乗り合い場所でもなかったので声をかけてみると団体から逸れてしまったとのこと。

そして私たちは介護士であるため、旦那さんの半身付随に気がつきました。バス会社では車椅子の用意がなjかったようで、ご夫婦は初めから逸れてしまったとのこと。携帯電話は持っておらず、バスを降りた場所も、バス会社の電話番号も分からないとのことで途方に暮れていました。

私たちでは力不足なため警察署までお送りし、その後どのような対応をしてもらって帰路に着いたかは分かりませんがバス会社の対応に納得がいきません。

体に不自由を感じることで旅行を諦めてしまわないように、お手伝いするのが私たち福祉に携わる人たちの役割なのではないでしょうか?

今回の一件でご夫婦が、希望を失われていないか心配ですが奥様の支えの下、前向きに過ごして頂けていることを願います。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2008年8月 | トップページ | 2008年10月 »